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腰痛とO脚の関係

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2013年11月19日

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O脚は、カカトを付けて、つま先を60度に開いて真直ぐ立った時、ひざの内側がくっ付かない状態です。
逆に、カカトがくっ付かない状態は、X脚です。

原因は姿勢が悪いからです。
骨盤の角度が悪いため、股関節に無理がかかり、ひざがO脚又はX脚になってしまいます。

この時の姿勢は、腰(腰椎)の骨が、真直ぐになっています。
したがって、腰痛も伴うことがあります。

正しい姿勢は、立った姿勢を横から見た時、お尻の方が背中より10センチ後方に突き出した状態です。
この時の状態は、腰(腰椎)の骨が前方に弯曲して、骨盤が前方に傾いています。
骨盤が前方に傾いてる状態の時、股関節の角度が正しくなります。

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